YAZIUP CLUB会員募集中

ドライブではドライブテクニックでモテると言う側面もある

  • 2018/11/26
  • モテ
  • 97view
  • YAZIUP運営
タグ

ドライブテクニックに男を見る

ドライブテクニックに男を見る
この秋におすすめのドライブデートですが、そこではプライベート空間でじっくり会話をすることに最大の意義はあります。
それに加えてさり気ないドライブテクニックを披露してくれると、一段とモテてしまうことにもなるのです。
そんな恋愛のダメ押し的テクニックがあるとすれば、目が離せないでしょう。
これは聞いただけですぐにできるものではありませんので、今から習慣として繰り返して身に付いてしまえば実にカッコいいドライバーとして認定してくれるはずです。
・バックでの駐車を一発で決めるのは最低条件
見せるべきドライブテクニックと言えば、駐車をイメージする人がほとんどでしょう。
女性ならオタオタしがちなバックでの駐車をスムースにやってのけると、さすがは男性だと一応は尊敬に値します。
ただし、これはそれほどのポイントにはなりません。
まず、男性なら当たり前のテクニックだからです。
むしろこれができないと、人によってはお年寄り並みに自動運転のお世話にでもなった方がいいくらいに思われるかもしれません。

 

車に乗っていることを感じさせないこと

車に乗っていることを感じさせないこと
定刻通りに動く電車に乗っているかのような感覚を持たせられると、この人は只者じゃないと言う流れになります。
加速と減速による身体への圧力が、よりかからない方が快適なドライブになります。
無駄にアクセルを踏まずブレーキも踏まず、淡々と移動させることに快感を覚えるようにもなるのです。
そのために具体的には以下のようなポイントを押さえてみましょう。
・信号待ちを減らす
ある程度、運転が上手になれば、ある程度、信号が変わるタイミングを予測できるようになります。
それは近所にある信号であれば、特にそのタイミングはわかるようになります。
・後続車を気にし過ぎない
いくら信号が赤になっているからとしても、前方の車が目の前をタラタラ走られると、自分への嫌がらせであるかのようにも感じる人もいます。
そこで自己満足のために余計な迷惑をかけまいと、アクセルを踏むのもただのお人好しになることが多いものです。
・いつの間にか止まるブレーキング
これには、まず速度を落とすことになりそうな状況をいち早く察知する能力が求められます。
目の前だけでなく見える限りのずっと前方の車の流れ、信号があるのか、今、何色なのかなどです。
全体に今現在の車の走行位置は、時間的にどの程度の渋滞地域なのかもわかればより良いことです。
・いつの間にか出しているスピード
加速を感じることも無く気付けば快適なスピードで走っている車に乗っている自分は高級車に乗っているようにさえ感じられます。
それには、前方の車が一気にダッシュして遠く離れてしまっても追い付こうとしないことです。
マイペースでいれば、やがてすぐに追いついたりもしますが、そんな時はどこか優越感さえ感じてしまえます。

 

ドライブテクニックを磨くための日頃の心掛け

ドライブテクニックを磨くための日頃の心掛け
・テンションが穏やかであること
「もしかして今、流行なのか」と思えるくらい世間では煽り運転の動画が公開されまくっていることもあって、煽り運転には敏感になっています。
もちろん、こんな運転をしている人の車には乗りたくはありません。
ただそこまでは無くても、人間は他人の車の運転にどこかでちょっとだけイライラしたりすることだってあります。
確かに目の前であまりにノロノロ運転をしてくれたりすると、誰しも少なからずついてないとは思うものです。
それでも後を付いていくしか無ければ、飄々と付いていけていると、大人の心の広さ、安定さを感じられます。
「この人は冷静で安全な人だ」だと思われるチャンスにもなるとすれば、むしろラッキーなことにもなっているのです。
・瞬時に周囲の状況を把握する癖を付ける
例えば、ショッピングなどに出かけた時にどこにどんな商品が置いてあるのか、キョロキョロすることです。
なるべく短時間でそれがわかるように訓練していけば、漠然とでも周囲が瞬時に見えてくるようになります。

この記事の作者

YAZIUP運営
YAZIUP運営
YAZIUPは『オヤジである自分を受け入れ、最大限“楽しむ”ことができるオヤジはカッコいい!!』と考えています。「まだ現役でいたい!モテたい!カッコよくいたい!!」そんな40代~50代の男性の皆様にオヤジを“楽しむ”情報を毎日お届けするYAZIUP!!『近所のオヤジ達の中で一番カッコいいオヤジ』を目指しませんか?
up YAZIUP運営
YAZIUP運営

週間アクセスランキング

    ページTOPへ
    ページTOPへ